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カテゴリ:旅、散歩( 563 )

上毛三山の紅葉 sanpo

  紅葉の始まる頃。上毛三山(赤城山、榛名山、妙義山)を回ってきました。
  赤城山では紅葉の真っ盛り、榛名山では始り、妙義山はこれから。
  紅葉はやはり標高の高いところから徐々に始まっています。
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  赤城山の紅葉
  大沼(カルデラ湖、湖面標高約1300m)の周りに1500~1800mの山が取り囲む。
  雑木林の紅葉が真っ盛り、白樺の葉は完全に散ってしまった。
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  赤城神社の紅葉
  大沼の小鳥ケ島に鎮座する社。今、紅葉が美しい。
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  榛名山の紅葉
  榛名富士(標高1391m)と榛名湖(カルデラ湖、湖面標高1084m)
  榛名湖周辺の雑木、カエデが紅葉し始めたところ。
  山裾には名湯、伊香保温泉がある。
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  妙義山
  火山活動の後、堆積した柔らかい層が浸食され、溶岩の岩体が露出した山。
  妙義山は1100m内外の峰々の総称。日本三大奇勝の一つ。
  写真は白雲山の東麓、妙義神社大鳥居付近(標高約450m)から見た妙義山。
  岩山の途中に、妙義大権現を表す「大」の字が見える。
  遠くからでも拝めるようにと造ったという。更に上った所に奥の院がある。  
  写真の通り、紅葉はまだ始まっていない。
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  妙義神社参道の石段
  石段は165段。修行の道場にも思える石段である。
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  妙義神社
  苦労して登ると日光東照宮の彫刻士が彫ったとう見事な彫刻が見られる。
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by bonjinan | 2018-10-25 10:38 | 旅、散歩 | Trackback

吹割の滝

  吹割の滝(ふきわれの滝、群馬県沼田市)に行ってきました。
  川幅が広く、水量も豊富でダイナミックな滝でした。
  もう少しすると紅葉の見ごろにもなると思います。
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  吹割の滝
  川床上を流れる片品川の清流が岩質の柔らかい部分を浸食し多数の割れ目を生じ滝と
  なっている。高さ7m、幅30m。東洋のナイアガラとも呼ばれている。
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  岸壁岩
  川に沿って遊歩道が造られておりこうした奇岩を楽しむこともできる。
  もう少しすれば素晴らしい紅葉の渓谷美を楽しめるのではないでしょうか。

  参考:沼田市観光協会ホームページ
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by bonjinan | 2018-10-25 09:47 | 旅、散歩 | Trackback

名古屋城本丸御殿

  今年6月から公開されている名古屋城本丸御殿を訪ねました。
  尾張徳川家の格式の高さ、日本の建築美、装飾美のすばらしさを改めて認識させられました。
  今、日本で見るべきものの一つではないでしょうか。

  まず名古屋城本丸御殿について
  本丸御殿は本丸の南に、尾張藩主の住居かつ藩の政庁として、徳川家康の命により1615年
  に建てられたのが始まりだが、1945年の空襲で天守閣とともに焼失した。しかし江戸時代
  の文献のほか、多くの写真、実測図が残されていたことから、その復元が望まれ、2009年
  から復元工事が始まり、2018年6月に完成し、公開されている。使われている木材も当時
  そのまま、松材を使った黒木書院を除いては木曽の桧とのこと。
  障壁画など装飾については、戦災の際、取り外すことのできた襖絵や天井板絵などが今も
  保管されており、これをもとに現代の匠の技で復元模写したものとのこと。

  以下、本丸御殿の一部です。

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  玄関、一之間
  本丸御殿を訪れた人が、玄関車寄せから入り、対面を待つ建物。
  障壁画『竹林豹虎図』が描かれている。訪問者にとって緊張する空間である。

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  表書院
  正式な謁見(対面儀礼)に用いられた、本丸御殿で一番広大な建物。
  奥の上段之間には徳川義直が着座した。障壁画には花鳥・じゃ香猫が描かれている。
  徳川義直は家康の9男、尾張藩初代藩主。

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  対面所、上段之間、次之間
  藩主が身内や家臣との私的な対面や宴席に用いた建物。
  障壁画は『風俗図』とよばれ、京都や和歌山の四季の風物や名所が穏やかな筆致で描かれ
  ている。次之間(写真手前)の和歌山の風景は義直夫人春姫の故郷が和歌山であったこと
  によるとされる。

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  上洛殿
  1634年の三代将軍家光の上洛に合せて増築された建物。
  襖絵、天井板絵や絢爛豪華な彫刻欄間、飾り金具等で彩られ、贅の限りを尽くしていた。
  障壁画には、『帝鑑図』(将軍が着座する一之間(写真左奥)や『雪中梅竹鳥図』が描か
  れている。

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  上洛殿の彫刻欄間

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  上洛殿引き戸の装飾
  すべてがぴかぴか、素手で触ることなど恐れ多くてとてもできない。

  参考:名古屋城公式ウエブサイト  
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by bonjinan | 2018-09-30 17:27 | 旅、散歩 | Trackback

熱田神宮

  熱田神宮に参拝してきました。
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  荘厳な雰囲気の境内。
  写真左側に信長塀。織田信長が桶狭間の合戦での戦勝のお礼に奉納したという。
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  本宮
  熱田神宮の始まりは1900年前の草薙神剣の奉納を起源とされる。
  ご祭神は熱田大神。熱田大神は三種の神器の一つ草薙神剣を御霊代とされる天照大神。
  社殿の様式は伊勢神宮とほぼ同じ神明造り。
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  別宮八剣宮
  ご祭神は本宮と同前。信長、秀吉、家康などの武家が崇拝したお社。

参考:熱田神宮ホームページ
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by bonjinan | 2018-09-29 19:32 | 旅、散歩 | Trackback

名古屋、大須観音

  下町情緒あふれる大須観音を歩いてきました。
  のんびりできました。
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  真福寺宝生院(通称、大須観音):ご本尊、聖観音
  大須観音の名前、地名の由来は、徳川家康が名古屋建設にあたり岐阜県羽島市大須の真福寺
  の一院をこの地に移したことによる。東京の浅草観音、三重の津観音と並び日本三大観音の
  一つとされる。観音さんは、庶民の日々の悩み事に寄り添ってくれる仏様。
  宗教は祈りから始まる。外人ツアー客もおられた。
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  門前商店街の一つ、大須仁王門通り商店街
  大須商店街は、一時シャッター街化した時期もあったようですが、今は様々な商店が集まる
  活気あふれる下町の商店街となっている。少し歩いただけですがここには全国チェーンの
  ショップやカフェはほとんど見えなかった。とても良いことだ。
  ファーストフードにたこ焼き、たい焼きが似合う。
  時代とともに町が変化するとしても、観音さんの商店街らしく庶民とともに歩んで欲しい。

  参考:大津観音ホームページ
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by bonjinan | 2018-09-29 07:11 | 旅、散歩 | Trackback

犬山城と城下町 sanpo

  犬山城(愛知県犬山市)に行ってきました。
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  犬山城天守
  丘の上に築かれた平山城。現存する天守の中で日本最古。国宝5天守の一つ。
  犬山城の始まりは織田信長の叔父である織田信康が1537年に築城したと伝わる。
  その後、城主はめまぐるしく入れ替わった。小牧・長久手の戦い(1584年)では秀吉が大軍
  を率いてこの城に入り、小牧山に陣を敷いた家康と戦った。
  江戸時代になり1617年からは、尾張藩付家老、成瀬正成が城主になり幕末まで成瀬家が
  代々城主を受け継いだ。
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  天守から望む木曽川
  眼下に流れる木曽川の向こ側(北側)は美濃国(現岐阜県)で中山道の鵜沼宿があった。
  犬山は尾張国の北端に位置し交通の要衝であった。なお対岸の山は伊木山、両岸を結ぶ
  長い橋は通称ライン大橋で濃尾用水の可動堰を兼ねる。
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  天守から望む城内とかつての城下町である犬山市街
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  城下町の中心をなす本町通り。
  かつては犬山城大手門から名古屋に通じる主要街道だった。今も昔ながらの町屋、改造した
  みやげ屋さんやカフェが並ぶ。名古屋から名鉄特急で約25分、若い人が多い。
  のんびりした気分が味わえるからだろう。
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  本町通りの「旧磯部家住宅」
  江戸時代には「柏屋」の屋号で呉服商を営んでいた。今は内部が公開されている。
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  本町通り「どんでん館」の山車
  犬山では毎年4月の第1土日に針綱神社の祭礼、犬山祭が開催される。
  犬山祭は江戸時代初期から続くお祭りで、13輌の山車が巡行する。
  展示されている山車は13輌の山車(犬山では「やま」と呼ぶ)のうちの4輌。
  昼はからくり人形、夜には365個の提灯で覆う夜山車(よやま)に衣替えする。
  館の名前「どんでん」は山車が街の曲がり角で豪壮に方向転換する様のことだと言う。

  参考:犬山市観光協会ホームページ
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by bonjinan | 2018-09-27 09:55 | 旅、散歩 | Trackback

名古屋、徳川園

  秋の徳川園に行ってきました。
  徳川園は尾張徳川家第2代藩主・光友の隠居所を起源とする池泉回遊式庭園。
  秋の一日を「徳川美術館」と併せ楽しんできました。
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  黒門。明治33年に造られた尾張徳川家正門。
  門を入ると左に徳川園、正面に徳川美術館、蓬左文庫。
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  庭園の中心となる龍仙湖
  湖の向こう側に見えるのが西湖堤。中国の文化人が愛した杭州の景勝地・西湖の堤防を
  縮景したもので、東京の小石川後楽園、広島の縮景園などの大名庭園でも見られる。
  その向こう側の森は湖とは一変して山里、深山幽谷の庭園となる。
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  月見の飾りを乗せた和船。
  当日は中秋の名月。夜には庭園がライトアップされ観月会が行われる。
  湖には舟小屋のある渡し場がある。
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  庭園の東側、深山幽谷の山道に趣を添える大曽根の瀧。
  紅葉の頃にはまた見事な景観になるのではないでしょうか。
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  山道を下ってくるとばっと目に入ってきたのが彼岸花
  「山路来て なにやらゆかし すみれ草(→彼岸花)」(芭蕉)の感。
  なお山道、山里にはヤブラン、タマスダレ、スイフヨウなども咲いていました。

  参考:徳川園ホームページ

  補足:徳川美術館のこと
  尾張徳川家が所有してきた歴史的名品の数々を鑑賞できます。
  しかしそればかりでなく、名古屋城二の丸御殿にあった茶室、広間の飾り、能舞台が再現
  されています(撮影禁止)。それは豪華の一言。公開されている名古屋城本丸御殿と併せ
  てみるのが良いのではないでしょうか。詳細は徳川美術館ホームページで。
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by bonjinan | 2018-09-26 15:10 | 旅、散歩 | Trackback

名古屋栄、オアシス21

  ひさしぶりに名古屋の繁華街・栄を歩いてきました。
  テレビ塔に続きオアシス21が栄のランドマークになった。
  変化し続ける名古屋を象徴しているようである。
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  テレビ塔とオアシス21
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  オアシス21
  円盤状の屋根には水が張られ回りは遊歩道。
  周辺地上部は芝生で公園。
  地下はイベント広場。冬にはスケートリンクなどもできるようです。
  栄地下街、地下鉄駅とも直結とても便利。
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  久屋大通り公園から望むテレビ塔とオアシス21
  地下街とは違って夜は静か。

  最寄り駅:地下鉄名城線「栄」駅、桜通線「久屋大通」駅

  
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by bonjinan | 2018-09-26 12:05 | 旅、散歩 | Trackback

御射鹿池 sanpo

  長野県茅野市、奥蓼科高原に「御射鹿池(みしゃかいけ)」というため池がある。
  農業用水用のため池ですが美しい風景であることから、絵画のモチーフとされたり、
  CMの背景としても使われている。初めて行きました。
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  御射鹿池。
  言われている通り、透明度が高く、木々の緑を美しく反射させていました。
  高透明度については、鉱泉を含むことから酸性で魚が棲まないからという。
  また美しい緑の反射は、湖底に酸性水を好む緑のコケが繁茂しているためとのこと。
  ところで御射鹿池の下には横谷峡があり流量豊富な渋川が流れているのになぜため池がと不思
  議に思えますが、標高が1500mを越え水が冷たく、そのままでは農業用水としては使えなく、
  一時的に滞留させ温めるために造られたという。昔の人の工夫に驚きました。
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  絵画やCMに採用されている構図(確かこんな感じでは・・・)
  東山魁夷画伯は「緑響く」(1982年)で池の向こう岸に白馬を配して幻想的な風景を描
  いた。絵のように美しい風景をしっかり撮るには天気が良く風のない朝が良いという。
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  おしどり隠しの滝
  御射鹿池から歩いて15分位のところにある渋川沿いの滝の一つ、おしどり隠しの滝がある。
  この川の特徴は、水が酸性であることから川底や周辺の石に酸性を好むコケが繁茂している
  こと、また滝の周辺はマイナスイオンが他の渓流と比べ桁違いに多いことだという。
  御射鹿池と併せてみるのが良いだろう。但し坂道なので無理をせず御射鹿池をじっくり堪能
  するのも良いと思います。
  参考1:奥蓼科観光協会ホームページ
  参考2:美しく景色を映す池は全国にあると思います。長野県では戸隠高原の鏡池も有名。  
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by bonjinan | 2018-08-30 17:49 | 旅、散歩 | Trackback

秋の訪れ@白樺湖 sanpo

  白樺湖(長野県茅野市)の花畑を歩いてきました。
  コスモスが咲き秋の訪れを感じさせます。
  白樺湖の湖面標高は1,416m。
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  ライムグリーンアカシアの丘
  景色が全体として丘の名前に相応しく黄緑色に見える。
  黄金アカシアの黄緑が特徴づけているのかも知れない。
  写真手前から、コスモス、黄金アカシアの木(ニセアカシア)、その先に白樺湖。
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  ニッコウキスゲ(7月)、ユリ(8月)が咲き終わり今はフロックスが中心。
  もう少し経つと黄金アカシアが名前の通り黄金色に輝く。
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by bonjinan | 2018-08-30 09:05 | 旅、散歩 | Trackback