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カテゴリ:生活( 82 )

謹賀新年

除夜の鐘とともに2016年は過ぎ2017年が始まりました。
元旦はこれ以上ない快晴。良き年になって欲しいと思います。
今年は政治、経済が大きく変化する年になりそうです。
「彼是」記憶に留めておきたいことをメモ書きしてまいります。
お暇なときにご覧ください。

正月三が日はまずスポーツ観戦、4日からまた日常活動が始まる。
元旦、ニューイヤー駅伝 9:15スタート
   (結果)優勝、旭化成18年ぶり22回目
   天皇杯サッカー決勝(川崎×鹿島)14:00キックオフ
   (結果)優勝、鹿島アントラーズ
2,3日、箱根駅伝 8:00スタート
   (結果)総合優勝、青学大、3年連続
3日、アメフト、ライスボール決勝(富士通×関学大)15:00キックオフ
   (結果)優勝、富士通、2年ぶり2回目
4日、大発会、官公庁仕事はじめ
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by bonjinan | 2017-01-01 08:50 | 生活 | Trackback

リオ・オリンピック閉幕

リオデジャネイロ・オリンピック(8/3~21)が閉幕した。
会場準備の遅延、治安、運営上の不安などが報道されながらも大きな問題なく終了した。
東京オリンピックでも学ぶことがたくさんありそうだ。
日本選手団についてはバトミントン、卓球、陸上400mリレーなど団体競技では今までにない熱戦を繰り広げてくれた。それにはもちろん個人技があってのことだが、個人技の限界を乗り越えるための確かな戦略があった。最終成績は、金12、銀8、銅21、合計41で、ロンドンの金7、銀14、銅17、計38を超えた。東京まであと4年、メダルを取るべき人が取るのはもちろん良いが、予想されなかったような若い人がメダルを取るのはもっと良い。新たな才能が見いだされ活躍して欲しいと思う。
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by bonjinan | 2016-08-22 11:12 | 生活 | Trackback

謹賀新年(2016年)

雲一つない快晴の新年を迎えました。
明けましておめでとうございます。
本年も、つれづれなるまゝによしなし事をそこはかとなく書きつづります。
暇な時、ご覧ください。
2016年 元旦
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by bonjinan | 2016-01-01 09:30 | 生活 | Trackback

謹賀新年2015

明けましておめでとうございます。
今年も気になる事、興味を持った事などあれこれ書くつもりです。
暇な時間がありましたら覘いください。
今年もよろしくお願いします。
2015年1月
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by bonjinan | 2015-01-03 19:12 | 生活 | Trackback

年の瀬から新年へ

  今年も余すところ1日。明日は大晦日。除夜の鐘が鳴り、二年参り、初詣が始まる。
 全国初詣参拝客数ランキングは例年、1位 明治神宮、2位 成田山新勝寺、3位 川崎大師平間寺、
 4位 浅草寺、5位 伏見稲荷大社の順。伏見稲荷大社はトリップアドバイザー「外国人に人気の
 日本の観光スポット2014」で1位の人気。外国人の初詣客も訪れるのだろうか。
 私自身の京都の初詣で記憶に残るのは八坂神社のおけら参り。京都盆地に響きわたる除夜の
 鐘を聞きながら吉兆縄をもって友人宅に帰ったことを想いだす。
 以下は、今年11月末の伏見稲荷大社風景。
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  伏見稲荷大社、大鳥居から楼門を望む。11月末の様子。
  外国にはこれほど鮮やかな朱色の建造物がなく、外国人には印象に残るのだろう。
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  千本鳥居。さすが全国稲荷社の総本宮、数が多く、稲荷山頂上までつながるが、ほとんどの
  観光客は奥社で引き返す。伏見稲荷大社参拝のご利益は商売繁盛、五穀豊穣。
  来年はそうあって欲しい。
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by bonjinan | 2014-12-30 18:34 | 生活 | Trackback

極月

    極月(ごくげつ、ごくづき)。陽の光が恋しい季節になってきました。
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     @武蔵小杉
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by bonjinan | 2014-12-09 12:30 | 生活 | Trackback

ふしぎな岬の物語

映画”ふしぎな岬の物語”が今日11日からロードショー公開される。物語は、実在する喫茶店をベースに綴られた小説、森沢明夫『虹の岬の喫茶店』(幻冬舎文庫)をもとにして、女優・吉永小百合さんと監督・成島出氏が共同プロデュースした映画。舞台は美しい海を望む岬に佇む小さなカフェ。店主・吉永小百合を中心に、店主の甥で何でも屋に阿部寛、都会から逃げ帰ってきた娘に竹内結子、その父親に笹野高史、店主を長年に渡り支える常連客の一人に笑福亭鶴瓶などが演じる。心に傷を負った人たちが岬のカフェに集い、癒され、また元気を取り戻していく。店主の「だいじょうぶ」という呪文のようなはげましが印象的だ。店主自身もカフェに集ったひとが一人二人と去り、火事にも見舞われ、無気力、孤独感に陥るのだが、村人がカフェを再建し励ますという心温まる物語である。観る人に、人生って・・・と考えさせる。疲れた人には今の自分でいいんだと確認させてくれるだろうし、孤独感を感じている人、やがて訪れる病死を思い浮かべている人には、寄り添って生きることの素晴らしさを伝えてくれる。先月、吉永小百合さんが試写会の舞台挨拶で、「映画を観た後に、ぜひお二人で、あるいは皆さんで、カフェに立ち寄ってコーヒーを味わってください」というようなことを語った。吉永小百合さんの「おいしくなれ」の呪文がかかったかのように、美味しく、ほのかな充実感を感じるだろう。
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by bonjinan | 2014-10-11 11:30 | 生活 | Trackback

気象庁防災気象情報

気象庁は2014年8月7日から、「高解像度降水ナウキャスト」と呼ぶシステムにより、250m解像度で現在から1時間後など短時間の降水予報を提供している。気象ドップラーレーダー、全国の雨量計のデータ、ウインドプロファイラなどのデータを活用して、降水域の内部を立体的に解析するもの。野外活動が予定され、かつ大気が不安定と言われている場合などに活用したい。
参考:気象庁ホームページ「高解像度降水ナウキャストとは」、及び「実際の画面」

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by bonjinan | 2014-08-08 06:52 | 生活 | Trackback

1960年代の暮らし

    川崎市市民ミュージアムで「昔のくらし今のくらし2014」が開催されている(~3月30日)。
    第18回夏季オリンピック、東京大会が開かれた1964年(昭和39年)頃の生活を確認してみた。
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    ちゃぶ台を中心に家族が集まり食事し白黒テレビを楽しんだ居間の様子が再現されている。
    当時、白黒テレビ、洗濯機、冷蔵庫は三種の神器と言われ豊かさの象徴とされた。
    1964年頃からはカラーテレビが普及し出し、以後、カラーテレビ、クーラー、自動車が新三種の神器
    (3C)と言われるようになる。
    以下、展示されていた1960年代の懐かしい写真。
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           丸子橋付近の漁の風景@1963年
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            扇島付近の海苔の養殖風景@1966年
           (1972年には漁業権が放棄され養殖は終焉している)
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           京浜工業地帯、千鳥町付近の風景@1965年

    参考:2010.2.21ブログ記事「半世紀前の暮し」



  
    
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by bonjinan | 2014-03-01 15:40 | 生活 | Trackback

ソチ五輪閉幕

ソチ冬季オリンピックが23日夜(日本時間24日未明)閉幕した。恐れられたテロもなくなによりだった。
4年に1回、しかも一瞬の勝負でやり直しのきかないところがオリンピックの魅力。大いに楽しませてもらった。今回のオリンピックはメダル獲得数もさることながら、10代の活躍、台頭も目立った。閉塞した社会を打破し切り開いてくれるのはやはり若者だと思えた。若い人たちには五輪に限らず果敢にチャレンジして欲しい。3月7日からはパラリンピックが始まる。感動の場面を期待したい。
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by bonjinan | 2014-02-25 09:45 | 生活 | Trackback